藤井医院

小児科内科

【診療科目】

小児科

内科

【一般診療時間】

午前9時〜12時15分

午後3時30分〜6時45分

(午後6時以降検査不可)

水曜・土曜の午後は休診

【健診・予防接種時間】

午前9時〜11時30分

午後3時30分〜6時

水曜・土曜の午後は休診

お知らせ

 

【臨時休診のお知らせ

現時点で予定はありません。

 

玉川医師会管内の

休日当番医療機関(リンクあり)

 

玉川医師会診療所(リンクあり)

平日夜間:小児科のみ

土曜日、日曜日、祝日:内科および小児科

 

【2026年・年末年始休暇のお知らせ】

未定

 

【マイナンバーカードの健康保険証利用に関して】

当院では、マイナンバーカードでの保険証利用を実施しています。

また、オンライン資格確等にて得た診療情報や薬剤情報を活用した診療を行います。

デジタル庁のページ(リンクあり

2024年12月2日から現行の保険証は発行されなくなります。

 

スマートフォンによるマイナ保険証の利用が出来ます。

スマートフォンのマイナ保険証利用について(リンクあり)

 

【世田谷区の予防接種事業・全般】

世田谷区の関連ページ(リンクあり)

 

※ 保護者以外の方が同伴する場合は委任状が必要です ※

世田谷区の関連ページ(リンクあり)

委任状(リンクあり)

item3

接種日以前1か月以内の保護者署名を行ってからお持ち下さい。

 

【おたふくかぜ予防接種・費用助成に関して】

実施期間:2026年4月1日〜2027年3月31日

対象者:満1歳から小学校就学前の方

1歳と、小学校就学1年前の2回が推奨

世田谷区住民登録者

自己負担額:3,000円/回(2回まで)

世田谷区の関連ページ(リンクあり)

 

【HPVワクチン接種に関して:女性・定期接種】

実施期間:2026年4月1日〜2027年3月31日

対象者:小学校6年生〜高校1年生相当者

(都内23区、狛江市、調布市、三鷹市在住者)

使用ワクチン:シルガード9

接種回数:初回接種が15歳未満→2回

     初回接種が15歳以上→3回

自己負担額:無料

予診票:対象者に自治体から郵送

★公費によるキャッチアップ接種(経過措置)は終了しました。

2026年4月1日から対象者以外は完全自費です。

(当院:30,000円/回)

世田谷区の関連ページ(リンクあり)

東京都保健医療局のページ(リンクあり)

 

【HPVワクチン接種に関して:男性・任意接種】

実施期間:2026年4月1日〜2027年3月31日

対象者:小学校6年生〜高校1年生相当者

世田谷区住民登録者

使用ワクチン:シルガード9

接種回数:初回接種が15歳未満→2回

     初回接種が15歳以上→3回

自己負担額:無料

予診票:医療機関にあり

世田谷区の関連ページ(リンクあり)

 

【帯状疱疹予防接種に関して】

実施期間:2026年4月1日〜2027年3月31日

1)定期接種対象者:2027年3月31日 時点で   

65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳の方

(早見表のリンク)

接種回数と自己負担額

生ワクチン→1回(4,000円)

     不活化ワクチン→2回(10,000円/回)

世田谷区の関連ページ(リンクあり)

2)任意接種対象者:50歳以上の方(世田谷区住民登録者)

接種回数と自己負担額

生ワクチン→1回(4,000円)

     不活化ワクチン→2回(11,000円/回)

世田谷区の関連ページ(リンクあり)

 

【高齢者肺炎球菌定期予防接種に関して】

実施期間:2026年4月1日〜2027年3月31日

使用ワクチン:プレベナー20

対象者:接種日時点で65歳の方

(65歳の誕生日前日〜66歳の誕生日前日まで)

自己負担額:予診票に記載の額(5,500円 または 4,000円)

予診票:対象者に自治体から郵送

世田谷区の関連ページ(リンクあり)

 

【インフルエンザワクチン接種に関して】

2026年10月1日(木)開始予定

〜2027年1月30日(土)迄

不活化ワクチン(皮下注射)のみの取り扱いです。

(当院では経鼻の生ワクチン接種の取り扱いは致しません。)

注意:経鼻生ワクチン接種後、数日内に抗原検査を行うとインフルエンザ陽性になります。

接種後早期に抗インフルエンザ薬を使うとワクチン効果も減弱する場合がありますので、

接種医に相談して下さい

フルミスト添付文書(リンクあり)

 

= 接種費用 =

未定    円/回

 

世田谷区在住の

生後6ヶ月児〜中学3年生

未定    円/回

(区からの補助金を差し引いた分です。)

生後6ヶ月〜12歳:2回接種

  13歳〜15歳:1回接種

子どもインフルエンザ予防接種の費用助成の詳細ページ(リンクあり)

 

都内23区・狛江市・調布市・三鷹市在住の

65歳以上の高齢者(定期接種)

64歳の方は、65歳の誕生日の前日から接種することができます。

65歳になる前に接種した場合は全額自己負担となります。

未定    円

1回のみ接種

高齢者インフルエンザ予防接種の詳細ページ(リンクあり)

 

【新型コロナワクチン接種に関して】

当院での接種予定はありません。

 

 

【インフルエンザやコロナ感染の証明書に関して】

令和4年11月4日 厚労省通達(リンクあり)

「従業員又は生徒に医療機関等が発行する検査結果や治癒の証明を求めない」

とされております。

当院では、領収書や診療明細書のほか、

迅速検査キットの結果写真を無償で交付しておりますので、

それらで十分だと考えております。

未だに、医療機関における証明書の発行を求めるような

学校・幼稚園・保育園・企業がありますが、

厚労省・文科省通達もあり、

どうしても書類を求められる場合は、

診断書料として自費4,000円の徴収をさせて頂きます。

 

【新型コロナウイルス感染症の療養証明書について】

東京都保健医療局のサイト(リンクあり)

 

【感染症流行情報】

現在の流行病

自分の目で確認しましょう。

(最新:週報告)

東京都感染症情報センター(リンクあり)

 

【新型コロナ保健医療情報ポータルサイト】

東京都保健医療局のサイト(リンクあり)

 

【新型コロナウイルス感染症にかかる相談窓口について】

厚生労働省の関連サイト(リンクあり)

 

【新型コロナウイルスに関する質問事項】

よくある質問に関して(リンクあり)

 

【新型コロナ経口治療薬に関して】

ゾコーバ、パキロビッドパック、ラゲブリオについて(リンクあり)

 

【新型コロナ後遺症ポータルサイト】

新型コロナ後遺症に関する専用サイト(リンクあり)

 

【オンライン診療に関して】

当院では実施していません。

対面での直接診療のみです。

 

【受診制限しています】

各種感染症検査対象者

(発熱・咽頭痛・咳症状等のある患者)との動線分けのため

受診時間の調整をさせて頂いております。

必ず事前に電話予約をお願いします。

 

【各種感染症検査に関して】

当院は、東京都に指定された

「医療措置協定締結医療機関」(リンクあり)

となっております。

発熱、咽頭痛、咳などの感冒様症状がある場合、

院長の判断により

新型コロナウイルス抗原定性迅速検査(鼻腔・鼻咽頭ぬぐい)

インフルエンザ抗原定性迅速検査(鼻咽頭ぬぐい)

アデノウイルス抗原定性迅速検査(咽頭ぬぐい)

溶連菌抗原定性迅速検査(咽頭ぬぐい)

マイコプラズマ抗原定性迅速検査(咽頭ぬぐい)

RSウイルス抗原定性迅速検査(鼻咽頭ぬぐい)

ヒトメタニューモウイルス抗原定性迅速検査(鼻咽頭ぬぐい)

等を、屋外検査エリアにて検査します。

 

【労災保険に関して】

当院は労災保険には対応しておりません。

労災保険指定医療機関検索サイトへ(リンクあり)

 

【処方に関して】

当院では院外処方になります。

後発医薬品(ジェネリック医薬品)がある場合には、

一般名(有効成分名)での処方箋発行となります。

 

【当院は玉川医師会所属です】

新型コロナウイルス感染症対策

インフルエンザを含む予防接種費用助成など

各種行政対応・サービスは、自治体・居住管轄区域によって異なります。

ご自身の実際の居住区、住民票登録地域をご確認の上、

下記リンクを参照して下さい。

【世田谷区】

世田谷区役所

玉川医師会

世田谷区医師会

【大田区】

大田区役所

大森医師会

蒲田医師会

田園調布医師会

【目黒区】

目黒区役所

目黒区医師会

 

【大阪市民の方の予防接種に関して】

2020年5月22日付で、大阪市との定期予防接種委託契約を結びました。

大阪市に住民票のある方で、定期予防接種をご希望の方は、電話にてご相談ください。

*予防接種手帳と母子手帳が必要です。

手元にない場合は、住民票のある区の保健福祉センターにて交付を受けて下さい。

*BCGも接種可能になりました。

大阪市外の医療機関で定期接種を受ける場合について(リンクあり)

 

ー診療報酬加算等に関する院内掲示ー

【明細書発行体制等加算】当院では、医療の透明化や患者様への情報提供を推進する観点から、領収書発行の際に個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を発行しています。

【一般名処方加算】当院では、後発品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するものではなく、薬剤の有効成分を記載した「一般名」での処方箋を交付しています。この処方にすると、患者様自身が保険薬局で先発品か後発品(ジェネリック)か、選ぶことができるメリットがあります。また特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、一般名処方によって患者様に必要な医薬品が提供しやすくなります。

【医療情報取得加算】当院は、マイナンバーカードによるオンライン資格確認を行う体制を有しています。患者様の同意のもと、オンライン資格確認による情報(受診歴、薬の情報、健診やその他必要な診療情報)を取得・活用して診療を行います。診療情報を取得・活用することにより、質の高い医療の提供に努めています。

【外来感染対策向上加算】当院は、厚生労働省が定める「外来感染対策向上加算」の施設基準を満たし、診療報酬の算定をしています。感染管理者である院長が中心となり、従業員全員で院内感染対策を推進します。発熱やその他、感染症を疑う症状のある患者様には、感染対策を講じ、一般診療の方と分けた診療スペースを確保して対応しています。抗菌薬については厚生労働省のガイダンスに則り、適正に使用いたします。今後もマスクの着用、手指の消毒、院内の換気などの対策を実施し、感染対策に努めていきます。

【ベースアップ評価料】当院では「ベースアップ評価料」を算定しています。これは、物価高騰や賃上げが進む中で、良質な医療サービスを提供し、患者様に安心して診療を受けていただく環境を整えるため、医療従事者の賃上げを行い人材確保に努める、診療報酬改定で新設された取り組みです。患者様には、診療費の一部ご負担がかかる場合がありますが、ご理解くださいますようお願いいたします。ベースアップ評価料による診療費の上乗せ分は、医療従事者の賃上げに全て充てられます。